ファッション・アクセサリ

2012年5月22日 (火)

ムンシュタイナーのアクワマリン@ペンダント

アクワマリン

ムンシュタイナーがカットすると

海から飛び出して

眩い太陽光と一体となって

メタリックな姿に変わる

ダイアの水滴を従えて

光を浴びてキラキラと輝く

Photo

新たな自分に気づいて

新たな世界に飛躍する

ステップアップする自分へのエネルギーの源

そんなイメージでデザインした

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年10月 8日 (土)

絆 という名の指輪

Photo_3

3月11日の東日本大震災の後、

人と人の繋がりを想う。

互いに支えあい、寄り添う。

同じガーネットでも

その成長の環境によって

赤だけでなく

美しいオレンジ色やグリーンの色味を生む。

二つのガーネットを両側から支えあう

大粒のダイヤモンド。

人は誰も

誰かに支えられ、

誰かを支えて今を生きている。

人が幸せを感じる4つのこと

  愛されること

  必要とされること

  認められること

  褒められること

それはどれも人との関わりの中に在る。

| | トラックバック (0)

2010年6月24日 (木)

今日の色はピンク

人は目だけじゃなく、肌でも色を感じているのだそうです。

色が人の心身に及ぼす影響については

様々に実証されているそうです。

確かに、色には不思議な力があるように思います。

例えば、好んで選ぶ洋服の色があります。

明るい華やかな色を好んでいた時期があったり

モノトーンを好んでた時期もあったりしました。

その時、その時の心模様が反映していたのかもしれません。

若かった一時期、小さな子供たちに絵を教えていたことがありました。

教えると言っても、描き方を教えるのではありません。

技術を教えるような才能が無い事は自覚していましたし、 モジモジ(。_。*)))

それよりも心理学の方に、特に幼児心理学に関心が移っていたのと、

実は、密かに、子供なら私の才能の有無を問わないだろうとの思惑からです。

もう時効だからカミングアウトしちゃいます┐(´-`)┌

その頃影響を受けた児童心理学関係の本の中に

<「つ」が付く年齢(一つ~九つまで)の子供は自分が意識したことを描く>

というのがありました。

つまり、自分の目を意識して初めて顔に目を描くのです。

だから、描き方ではなく「意識すること」に重点を置いて

子供たちと遊びながら、お喋りしながらの教室でした。

子供の使う色にはその子の心の成長が現れていました。

画用紙の何処にどんな色や線で、大きさや色の重なり方は・・・

描かれた一枚の画用紙の中に沢山の情報が詰まっていました。

自由に思ったり感じたままに描かれた子供の絵は

大人には到底真似出来ない芸術作品ばかりです。

そこには言葉で表現出来ない「心」が描かれているからなのでしょうか。

子供はみんな芸術家だ!

今思えば、色と心の関係を意識し実感した最初かもしれません。

私にはとても貴重な体験でした。

花屋で花を選ぶ時、その日、心惹かれる色があります。

Sa3d0582

白いユリは一昨日買ったもの。

そして、今日ピンクのバラを買いました。

きっと、今日の私の気分がこのピンクなのでしょう。

| | トラックバック (0)

2010年6月 9日 (水)

記念日

ついに!ブログデビューです(=゚ω゚)ノ o(_ _)oペコッ

マイペース で 直感を頼りに

気の向くままに 更新していきます。

ベランダから見える スカイツリー 

今日は曇っててクッキリ見えないけど、

お天気の日の朝は

本当にきれいに近くに見えるんですnote

| | トラックバック (0)